2019年02月13日
昨日届いたモノ・・・2/12
こんにちは、とっぽです
今日は晴れたり曇ったりのお天気です・・・雨は降らないようですが・・・
さて久しぶりの投稿は昨日届いたモノのご紹介です


近所の郵便局で引き取ってきました
さて何でしょうね~

『GE』・・・General Electricではありません(笑)、そう、GOLDEN EAGLEです

はい、中身は今ホットな電動ガン『FIGHTLITE MCR 12.5インチバレル』です
M4をベースに、アッパーレシーバー周りを換装してSAW(分隊支援火器)化した実在するLMG(ライトマシンガン)です
メーカーがGOLDEN EAGLEなのでどうかな?と思いながら先月下旬に予約していたモノです


GOLDEN EAGLEと言えば過去にKnight`s PDW電動ガン(スポーツラインですが)でやられているので心配でしたが、今回の製品は心配無さそうです
レシーバー左右にフル刻印(実銃を見たことは無いですが、たぶんこうだろうと・・・)も入っていてレシーバーのガタもありません


付属のベルトリンクのダミーカートを取り付けるとまさにSAWの雰囲気がプンプンです(最初、取り付け方がわからなくて苦労した)
取扱説明書(日本語記載は一切無し)は付属しますが、一般的なM4の操作方法だけでMCRの操作方法は全く書かれていないことは秘密です・・・

このレバーを押し下げることで・・・

アウターバレルのリリースが簡単にできます
SAWのあるあるですね(MINIMIのようにチャンバーユニットは外れません)

レシーバー左のコッキングハンドル(通常は折りたたんであります、画像は展開した状態)をいっぱいに引くと・・・

M4シリーズのようにダミーボルト部分が開いてHOP調整ができます
チャンバー周りはM4シリーズ互換のようなので、カスタムチャンバーに交換が可能なようです

唯一残念なのがストック周り・・・
配線は後部配線になっていますが、バッテリー(マルイミニ互換)をチークライザー内に収納する関係か、ネジ2本を外してバットプレートを外さないと交換できません
これはちょっといただけませんね
電動給弾ボックスマガジン標準装備であれば途中でバッテリー交換が必要になることもあると思いますが、これでは手間です
何とかしたいところです
ロアレシーバーがM4系と言うことで・・・

P-MAGタイプマガジンや

M4用ドラムマガジンが使用できます
これがAR57ではこうも行きません(チャンバー周りの構造がP90互換ですから)
手持ちのM4用各種マガジンが使えるのは便利です
ボックスマガジンが邪魔な時はM4用30連タイプマガジンを携行すればよいのですから

最後にSAWの元祖M249MINIMI PARA(A&K製)とのツーショットを・・・
全長はMINIMIと同じくらいですが、重量は断然MCRの方が軽いです(当たり前か・・・)
アッパーレシーバーはフィードカバーなどがありM4よりもゴツイのですがさほど重たくは感じません
ハンドガードはキーモッド仕様なので、アッパー以外にレイルが無いのも軽さに貢献していると思われます
GOLDEN EAGLE製と言うことで内部は一度手を入れる必要があると思われます
できれば手持ちのRETROARMSのメカボックスケース、昨年個人輸入したMAXX製チャンバーユニット+シリンダーヘッドを組み込んでみたいと思います
今日のアレ(番外編)

荒川静香再現ドラマに出演した日テレの水卜アナ
左胸のポッチが気になります・・・(笑)
今日は晴れたり曇ったりのお天気です・・・雨は降らないようですが・・・
さて久しぶりの投稿は昨日届いたモノのご紹介です


近所の郵便局で引き取ってきました
さて何でしょうね~

『GE』・・・General Electricではありません(笑)、そう、GOLDEN EAGLEです

はい、中身は今ホットな電動ガン『FIGHTLITE MCR 12.5インチバレル』です
M4をベースに、アッパーレシーバー周りを換装してSAW(分隊支援火器)化した実在するLMG(ライトマシンガン)です
メーカーがGOLDEN EAGLEなのでどうかな?と思いながら先月下旬に予約していたモノです


GOLDEN EAGLEと言えば過去にKnight`s PDW電動ガン(スポーツラインですが)でやられているので心配でしたが、今回の製品は心配無さそうです
レシーバー左右にフル刻印(実銃を見たことは無いですが、たぶんこうだろうと・・・)も入っていてレシーバーのガタもありません


付属のベルトリンクのダミーカートを取り付けるとまさにSAWの雰囲気がプンプンです(最初、取り付け方がわからなくて苦労した)
取扱説明書(日本語記載は一切無し)は付属しますが、一般的なM4の操作方法だけでMCRの操作方法は全く書かれていないことは秘密です・・・

このレバーを押し下げることで・・・

アウターバレルのリリースが簡単にできます
SAWのあるあるですね(MINIMIのようにチャンバーユニットは外れません)

レシーバー左のコッキングハンドル(通常は折りたたんであります、画像は展開した状態)をいっぱいに引くと・・・

M4シリーズのようにダミーボルト部分が開いてHOP調整ができます
チャンバー周りはM4シリーズ互換のようなので、カスタムチャンバーに交換が可能なようです

唯一残念なのがストック周り・・・
配線は後部配線になっていますが、バッテリー(マルイミニ互換)をチークライザー内に収納する関係か、ネジ2本を外してバットプレートを外さないと交換できません
これはちょっといただけませんね
電動給弾ボックスマガジン標準装備であれば途中でバッテリー交換が必要になることもあると思いますが、これでは手間です
何とかしたいところです
ロアレシーバーがM4系と言うことで・・・

P-MAGタイプマガジンや

M4用ドラムマガジンが使用できます
これがAR57ではこうも行きません(チャンバー周りの構造がP90互換ですから)
手持ちのM4用各種マガジンが使えるのは便利です
ボックスマガジンが邪魔な時はM4用30連タイプマガジンを携行すればよいのですから

最後にSAWの元祖M249MINIMI PARA(A&K製)とのツーショットを・・・
全長はMINIMIと同じくらいですが、重量は断然MCRの方が軽いです(当たり前か・・・)
アッパーレシーバーはフィードカバーなどがありM4よりもゴツイのですがさほど重たくは感じません
ハンドガードはキーモッド仕様なので、アッパー以外にレイルが無いのも軽さに貢献していると思われます
GOLDEN EAGLE製と言うことで内部は一度手を入れる必要があると思われます
できれば手持ちのRETROARMSのメカボックスケース、昨年個人輸入したMAXX製チャンバーユニット+シリンダーヘッドを組み込んでみたいと思います
今日のアレ(番外編)

荒川静香再現ドラマに出演した日テレの水卜アナ
左胸のポッチが気になります・・・(笑)